経験豊富な「葬祭ディレクター」がお手伝い

葬祭ディレクターとは

1級葬祭ディレクター厚生労働省認定・葬祭ディレクター

葬祭ディレクターとは、厚生労働省認定の「葬祭ディレクター技能審査」に合格した者に与えられる資格です。社葬まで行える能力を証明する「1級」と、個人葬を行える能力を証明する「2級」があります。 葬祭ディレクター制度は、葬祭業界に働く人にとって必要な知識・技能のレベルを審査し、認定するものです。

公益社では

悲しみの中で、不慣れな葬儀について判断しなければいけないご遺族のために、少しでも心に寄り添えるようなお手伝いをしたいと考えています。
葬祭ディレクター資格は、葬祭サービスを提供するうえで、お客様担当者として必須とも言えるものです。特に1級葬祭ディレクターの受験資格は葬祭実務経験5年以上が必要で、厳しい条件と高レベルの試験をクリアする必要があります。
1級葬祭ディレクターは、豊富な知識と経験・技能・心配りなどのあらゆる面で適確なサービスを提供いたします。

公益社は平成8年の資格試験開始以来、毎年複数の1級葬祭ディレクター合格者を出してきました。
知識・技能・経験を有したスタッフが皆さまの大切なご葬儀を担当します。
平成28年10月現在93名の有資格者が在籍しています。

お問合せ、ご相談は TEL:0120-004-200

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